昨年使用して残っている日焼け止めを、今年使うのはやめましょう

一度開封していますから、品質が落ちていますし菌がついている心配があります。日焼けから守る効果が落ちているだけでなく、肌荒れなどの肌トラブルが起きたら大問題です。惜しいと思っても、前使っていたものはゴミにしていったんあけたら、最後まで使うことをおすすめします。日焼け止めを選ぶとき、数字にだけ気をつけていると、肌に合わないものを選ぶ可能性があります。日焼け止めをつけたときに、肌がかさかさしたり吹き出物になるなどの肌トラブルが起きるなら、合っていないものを使っているのです。このままで負担を増やしてしまうと状態が悪くなるだけなので、日焼け止めについてはよく調べて慎重に選びましょう。日焼け止めを使う時は、定められた量を使うようにしましょう。量が少なければ、ちゃんとつけているのに効果が出せません。その上、夏の暑い時は、汗と一緒に日焼け止めまでとれてしまうことがありがちです。顔を守る日焼け止めも、皮脂や化粧とともになくなるので、のべにして2から3時間おきに一度は、新たに塗るようにするといいですよ。
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